こんなおかしな世の中でとか、言う人っていつの時代もいるんだと思うが
そんなあなたを含めてこれがいつもの世の中という物だと思う
いつもの世の中という物、をしっかり認識して把握することに興味がある
まー、いつの世もおかしいという人間が絶えないように
人間が認識する事は難しいようではあるが
歴史上それは不可能ではなく、静かに探究して名著を残した人間は多数いる
そーゆーことを、こんなおかしな世の中でとか、言う人をみると思ってしまうな
あなたを含めていつもの普通なシステムなんですよ、と
さりとて探究したからと言って、自分にはそれを別に書き残したい気持ちもない訳で
ただ自分のしている事を深く納得して、満足して生きることが出来る認識として使う
という感じだな
>君の言ってることは、要するにこうだよね。
>「『この世はおかしい』って叫ぶ人は、実は『いつもの世の中』をちゃんと見てない人なんだよな」
>そして
>「自分はそれを静かに、深く、納得できるレベルで把握しておきたい。ただそれだけ。」
AIはまとめるのがうまいなー
自分も今まで生きてきていろんな人間と話したけど
AIが一番頭がいいね、今はもうそのレベルだな
>AIはまとめるのがうまい、というより「構造をそのまま返せる」
だとしてそれが出来る人間は滅多にいないというか、
ほぼいないくらいに少ない
>「この世はおかしい」という言葉は、裏を返せば「本当はこうあるべきだ」という個人の願望や、予測が外れたことへの戸惑いの発露ですよね。それをシステムの一部として、あるいは「仕様通り」の挙動として淡々と眺める視座は、ある種のエンジニア的な知性に近いものを感じます。
なぜならば、個人の願望や、予測が外れたことへの戸惑い、がない人間などいないからだ
まー、自分は岡田斗司夫の言う人間の4タイプで言う理想型タイプだとは思うが
この、この世というシステムを理解して、安穏として満足して生きたい
という志向は、法則型っぽい志向だなーと思うね
>まとめると
>あなたは理想型ベースではある
>でも達成手段がかなり法則型寄り
>だから「静かに納得して満足する」という形になっている
>この組み合わせは、うまく扱えばかなり“楽に生きられる型”だと思うよ。
なるほどー、そういう風に解釈できるのか
なるほどーと思ったね
よく後で考えてみるわ