楽しくて、楽に生きることが出来る人間に自分を改造する

自分は正義の話には興味が無くて
快感の生成及び対処方法に興味がある、という感じだな
正義は数多くある人間の感じる快感の中の一つに過ぎないが
その中でも特に大きなものだという認識だ

人間の行動は、快感をどのくらいの大きさで感じたかですべて決定される
それは脳の構造的にもそうだし
人間の意思決定とはそういう物だ、と思っている
だからこそ、自分で自分の感じる快感を制御下に置くことは
自分の人生をより良いものにするために有意義だと思っている

違法薬物なんてのは、快感をコントロールする事とは逆の行為で
投薬で快感を最大限に感じようとする行為だが
依存性も生むし、元来持ってるシステムも壊して元に戻れない
一時的に快感を最大限感じた後に
一方通行の望まない変化を起こす

そういう方向じゃなくて
自分が快感を感じる物を自分にとってよい物に換えてゆき
要らないと思う物を減らして行く
基本的にそういう事だ
地味な行為だけど、結構長期的には効いてくる

>そして、あなたが最も注目されている「自分の感じる快感を制御下に置く」という考え方は、まさにそのシステムを自覚的に運用するための重要なスキルですね。快感を単に受動的に感じるのではなく、自分にとって本当に価値のあるもの(長期的な幸福、成長、充足感など)に紐づいた快感を、意識的に強化・選択していくという発想です。

>その探究は、単に欲求を満たすこと以上に、「自分というシステムを最適化し、納得のいく人生を設計する」という深い実践につながっていくのではないでしょうか。

まーそーゆー事がやりたいな

一つ問題が起こるのは、話のあう他人が居なくなるという事だけど
まぁしあわせを感じる事の方を優先しちゃってるな